穏やかな暮らし

描くのは天国or地獄

notty117

どちらの景色を見て時を過ごすかは自分次第。

誰も私の見る景色を左右することは出来ない。

天国のようなウツクシイ景色を見て生きるのも、耳を塞ぎたくなる過去の嫌な出来事を映像化して生きるのも自分次第。

地獄の沙汰も自分のイマジネーション次第

今こそイマジネーションの力が試されているとき

思い出して、あの楽しかった日々のことを!私の人生、楽しかったことのほうが、圧倒的に多いハズ。シミのような嫌なことは、ほんの少し。

シミ取りに必死になるより、過去の美しい、楽しかった日々を思い出して、そこに浸ろう。そのために絵を描くのだ!

ABOUT ME
のぶちゃん
のぶちゃん
アート・エデュケーター
私自身はHSP、夫はADHD。とても難しい組み合わせですが、夫婦生活30年やってます。ドタバタ、ケンカの絶えない日々の記録とその考察。 武蔵野美大と武蔵野大学の心理学科卒。「人はなぜ生きているのか」が私の最大のテーマです。 公共建造物のカラーデザイナー、子どもの絵と心のアトリエ、中高の美術講師。 そして今年は還暦。もういい加減に「心穏やかに暮らしたい」が今の最大の夢です。
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