アートと癒し

帰納法ではなく演繹法で

notty117

「いついつまでに何をする」の発送から、納得するまで描いて、出来上がったら提出するでいいのでは。

今までのようなスピードはない。イライラすることも多くなった。

でもさっさとできない分、深く味わえるようになった。

卒業は望んでいない。自分の中をじっくりと耕し、1年かけて一つの作品を作り上げることをしてみたい。それが学び始めた動機。

マイペースで良い。納得するまで、やってみよう!

ガッテン!

ABOUT ME
のぶちゃん
のぶちゃん
アート・エデュケーター
私自身はHSP、夫はADHD。とても難しい組み合わせですが、夫婦生活30年やってます。ドタバタ、ケンカの絶えない日々の記録とその考察。 武蔵野美大と武蔵野大学の心理学科卒。「人はなぜ生きているのか」が私の最大のテーマです。 公共建造物のカラーデザイナー、子どもの絵と心のアトリエ、中高の美術講師。 そして今年は還暦。もういい加減に「心穏やかに暮らしたい」が今の最大の夢です。
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