愛の星☆地球学校の物語
notty117
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作業机の上を軽く整え、余計なものを片付ける。
照明を少し落とし、静かな空気をつくる。
お線香やアロマを焚いて「場を清める」。
👉香りは“切り替えスイッチ”。
嗅覚は右脳に直結していて、一瞬でモードを変えてくれます。
目を閉じて、4秒吸って/6秒吐く呼吸を3〜5回。
吐く息で「思考のノイズが外へ出ていく」イメージを。
吸う息で「光と静けさが体に満ちる」イメージを。
🪶ポイント:
「上手く描こう」「何を描こう」などの“思考”が出てきたら、
「ありがとう、今は静かにしてね」と心の中で声をかけ、見送る。
「今日この時間が、私の魂とつながる時間になりますように」
「私の手を通して、優しい光がこの世界に表れますように」
言葉を声に出すと、エネルギーが整います。
これは“作品の方向性”ではなく、“心の方向性”の設定です。
手のひらをすり合わせて、温かさを感じる。
紙や筆、粘土など、素材にそっと触れて「質感」を感じる。
「今、ここにいる」感覚を味わう。
👂音を感じる、👃香りを感じる、🖐手の感触を感じる。
この“感覚”が右脳への扉です。
胸の中心に意識を向けて、やわらかい光をイメージ。
その光が手へ流れ、キャンバス(または紙)へと広がるように感じる。
「描く」というよりも、「降ろす」「受け取る」気持ちで。
「今この瞬間、わたしの中の静けさが、色と形で表れる。」
この言葉を心のまじないに。
左脳の緊張がふっと緩み、自然に“創造の流れ”に入れるはず。