読書と学び

大人の勉強法

notty117

加藤先生の本は3冊目?

いつも勉強になります。

本を読みながら、頷くことばかり。

今では本を読むのは、仕事で喋らなきゃいけないから。

必然的に頭に入ります。

時には喋ってみながら、そうするとしっかり覚えなきゃいけないときとかが明確になって。

赤線をひいて、何日も覚えるまで、机の上に出しておくことに。

そしてパソコンで資料にまとめておく。

必要に迫られて覚えているのかも。

追加することは

  1. 一日の始まりにその日のスケジュールを立てることで思考を動き出させる
  2. 家族や同僚の長所を3つ見つけたりして思考をプラスに動き出させる
  3. 何かを覚えたいときには「覚えよう」と思おうより、「理解しよう」と頭を働かせるのが正解
  4. 苦手なことは大好きなモノ・コトとセットにするべし、脳からシータ派がでて長期記憶に入れられるから
  5. 長期記憶に入れるためには、記憶の調整役・海馬をだまして長期記憶のルートを解放する。そのためには「なるほどね!」とワクワクした気持ちで取り組むこと。
ABOUT ME
のぶちゃん
のぶちゃん
アート・エデュケーター
私自身はHSP、夫はADHD。とても難しい組み合わせですが、夫婦生活30年やってます。ドタバタ、ケンカの絶えない日々の記録とその考察。 武蔵野美大と武蔵野大学の心理学科卒。「人はなぜ生きているのか」が私の最大のテーマです。 公共建造物のカラーデザイナー、子どもの絵と心のアトリエ、中高の美術講師。 そして今年は還暦。もういい加減に「心穏やかに暮らしたい」が今の最大の夢です。
記事URLをコピーしました